Working Holiday

ワーキングホリデー

多くのワーキングホリデーメイカーが、カフェやレストランでアルバイト勤務をしています。

ワーキングホリデービザは、1雇用主の元では6か月以内の勤務という就労制限はありますが、期間中は時間制限なく働くことができます。

現在はワーキングホリデーメイカーには納税義務はありませんが、2017年7月以降はワーキングホリデーメイカーにも重い納税義務ができてしまい、所得税率は何とその収入の32.5%。

残念ではありますが、これからワーキングホリデーでオーストラリアへ来られる方は、以上の事を念頭に置いておきましょう。

ワーキングホリデー ラウンド

 1年間だけの滞在では物たりないという人にオススメなのが、セカンドワーキングホリデー(以下、セカンドワーホリ)制度。

政府指定地域で88日間以上の季節労働(農場勤務)をしたことが証明できる場合、セカンドワーホリの申請権利が得られます。セカンドワーホリを取得すると、もう1年間ワーキングホリデービザでオーストラリアに滞在可能となり、最小コストでオーストラリアに最大で2年間滞在できます。

Just Australiaでは専門機関と提携し、農業訓練研修を提供後に、セカンドワーホリ申請対象の農園、牧場への派遣まで行うお得なファーム研修+派遣パッケージ取り扱っております。

また、ワーホリ滞在中に現地のホテルでの勤務を希望する方のために、有給ホテルインターンシップ手配パッケージもご用意しております。

上記のパッケージは、一定基準の英語力が求められるほか、各種選考基準を設けておりますので、興味のある方はお問い合わせください。

WHやセカンドワーホリを取得し長期オーストラリアで生活することは、英語力向上の大きな利点となり、滞在中に現地企業に採用され、そこで職歴を積み、勤務態度や成績を評価されてビジネスビザのスポンサーのオファーを受けるというチャンスもあります。

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